1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)01:44:04 ID:50W
ストーブくらい付けられる気がする
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2: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)01:45:33 ID:2uS
電力だぞ

3: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)01:46:19 ID:QXs
俺かも

4: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)01:46:20 ID:50W
あっ///そっかぁ///

5: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)01:46:40 ID:svD
>電圧

6: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)01:47:05 ID:Wk7
逆から読んだら

7: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)01:48:32 ID:IUF
ワット?
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8: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)02:08:56 ID:svD
この辺は、アバウトに例えばボールを投げてイッチを破壊することに喩えると分かりやすいで

「ボールの数」を「電流」、「投げる人」を「電圧」、「イッチにぶつかった時の衝撃」を「仕事(ワット)」に対応させるんや

イッチを壊すべきはボールだが、そのボールを投げるのが平均的おんJ民かチャップマンかではイッチの壊し易さも違うやろ?
それと同じで、電流を流す働きの大小に当たるのが「電圧」や

次に投げるボールが1個か10個かでもまた壊し易さが違う
回数に喩えるのが面倒だったら質量の違うゴムボールか硬球かでもええで
要するに仕事をする物体の量の大小や

その投げる人(電圧)と投げるボールの数(電流)で対象(イッチ)にどれだけの影響を及ぼせるか(壊せるか)が「仕事」とでも覚えておくとええ
(仕事の正確な定義は加える力と変位の内積だから物理に自信ニキが泡吹いて説教してくるかもしれんけど)

だから 仕事=電流×電圧 や
150km/hで体にぶつかっても(電圧がでかくても)投げられたものがゴムボールなら死にはせんだろうし、
硬球が飛んできてもそれが50km/hのスーパー山なりボールなら大惨事には至るまい

15: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)18:26:24 ID:8kL
>>8
なんで、イッチボコボコにするんや…

9: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)02:11:19 ID:50W
なんj民はなんでもj(仕事)民、つまり社畜だった…?

10: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)02:17:50 ID:kK8
なんか凄い人がいる・・・

11: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)02:38:33 ID:zWN
よくわからんけどワイはイッチにボールを投げればええの?

12: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)02:39:38 ID:57X
うむむ

13: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)02:47:10 ID:iSM
バイオレンスな比喩に自信ニキ

14: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)18:06:39 ID:14W
負けた

16: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)20:26:23 ID:0fU
イッチかわいそう