1: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)08:35:58 ID:zCA
作者さん待ってるで
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2: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)08:37:31 ID:ppT
リトルバスターズ!っていうのがありましてぇ

3: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)08:39:18 ID:hwB
アフリカやモンゴルで野球広めてる日本人いるらしいからその人の伝記出せばいい

4: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)08:39:53 ID:51y
魔界野球とかいってどうせアストロ球団

5: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)09:25:29 ID:VJh
広めるところからやるのか…

6: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)09:37:30 ID:RaD
プロではまったく芽が出なかった若い選手が、
トライアウトの帰りに事故か雷か何かの衝撃に遭い、明治時代にタイムスリップする
そこでホーレスと出会い、野球の普及に一役買う
その中で人間的にも成長していく

みたいな話はすでにありそう?

7: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)09:39:24 ID:TnZ
超次元野球……イナズマナインやね

8: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)09:40:56 ID:wHY
パワポケ風になりそう

9: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)09:56:52 ID:jOe
互いにライバル高校の野球部キャプテン二人が異世界に召喚される
そこは、長年戦争を続けた二大国の講話会議の場だった
二人を召喚したのは、戦争以外の勝負事で平行線の続いた大戦を終わらせるため
国王が二人に「何でもよいから勝負事をひとつ述べてみよ」と言うと、二人は迷わず野球と答えた
かくして二人は二国の監督となり、それぞれの国で野球チームを作ることに
最初はいがみ合っていた二国だが、試合の中で徐々に打ち解けあいーーー

みたいな奴読みたい

32: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)21:54:18 ID:YMU
ワイは>>9は面白いと思うで

10: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)09:57:42 ID:bpD
そら戦国の長嶋巨人軍よ

11: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)10:24:00 ID:R5U
今年の、このラノベがすごいの上位に野球小説なかった?

12: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)10:26:06 ID:R5U

13: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)10:38:30 ID:zCA
>>12
それクッソ面白かったんだけど売り上げがアレで続きが出ないんだよな……。

14: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)12:17:14 ID:2ly
主人公はプロ野球選手を目指す女子高生。
ひょんなことから異世界へ飛ばされ、そこでイケメン君主に出会う。
君主は強大な魔力をもって独裁政治を行っており、孤立していた。

主人公は、そんな怖い顔してないで野球をしようとか言って君主を自分のペースに巻き込んでいく。
やがて野球は国民に浸透し、皆の娯楽となるが、クーデターやら他国からの侵攻やら
なんでもかんでも野球勝負になり、しかも魔法めいた技とか使うようになる。
しまいには五感を奪うやつとか出てくるが、主人公が純粋に野球を楽しむ心みたいな魔法で打ち破る。

最後は現世界に戻れるチャンスを得るも、君主と結婚しておしまい。

21: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)16:22:47 ID:Jzt
>>14
イケるやん
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22: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)01:01:43 ID:GTX
>>21
県大会決勝を明日に控えた高校球児と、美少女君主のほうがいいか

野球って小説に書き表すの難しそうやね

24: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)01:14:28 ID:XbP
>>22
二度と戻れないことを知らせず、主人公を元の世界に戻そうとする姫君主
戻れない事を知らず最後の晩餐の姫君主の言動に違和感を感じる主人公
そして主人公のところにやってくる、異世界野球で死闘を繰り広げたライバル
彼の口から知らされる姫君主の主人公への想いと、二度と還ることのかなわない異世界との決別
揺れる主人公の最後の決断は!?

いける・・のか?

25: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)01:20:20 ID:GTX
>>24
ええやん
途中、同じように異世界に飛ばされた超高校級ピッチャーとかとも対戦したり

29: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)21:45:53 ID:YMU
>>14
自分のペースに巻き込んでいくって言うのは簡単ねんけどな
大抵この部分が絶望的につまらなくなるという

15: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)12:21:41 ID:51y
大正やきう娘

16: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)12:31:14 ID:n9j
書いたとしても特定されたあげく叩かれそうで怖いンゴ

17: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)12:37:24 ID:Yby
広めるのだと物語の終着点がわからなくないか?
何かしらリーグ優勝だの甲子園優勝だの目標をはっきり決めた方がええやろ

18: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)13:40:35 ID:LHR
アウトブレイクプロ野球やな(確信

19: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)14:45:25 ID:aW5
テメーしっかりフライ撮れって行ってんだよバカヤロー!!

的な?

20: 名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火)14:53:59 ID:Cqk
大正野球娘。って書こうとしたらもうレスが有った

23: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)01:12:58 ID:htr
未開の地やとサッカーのほうが適しているという事実

26: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)01:33:26 ID:XbP
>>23
確かにw
グラウンド設備とか用具のハードルは高いな

「漂流教室」方式で練習場ごと飛ばすか?
決勝前の練習が終わり、一人用具を片付ける主人公の足元が激しく揺れ・・

いやいやボールはともかくグラブはなあ・・

27: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)21:02:04 ID:GTX
どうやって野球って広まったんやろな

31: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)21:52:58 ID:EhN
>>27
正岡子規のおかげ

28: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)21:44:35 ID:ASx
ぼくらの戦国白球伝
好きやったんやけどうちきられてもーた

30: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)21:46:05 ID:Yyr
誰か小説家になろう登録して書いてみようぜ

33: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)23:30:46 ID:f2z
華々しいプロの世界を去った日、
主人公はふらりと立ち寄ったバーで変わったランプを目にする。
店主は冗談めかして、「もうひとつの世界と行き来するための道具だ」と話す。
酔いがまわった主人公はそのランプを乱暴にこすった。
野球がない世界があるのなら、そっちに行ってみたかった。

目が覚めると、RPGにでも出てきそうな幻想的な街にいた。
主人公は変な夢を見ているのだと思っていたが、
その国の国王が不思議なランプを持っているという噂を耳にし、接触をはかる。

国王は主人公が異世界からきた人間だと知り、ランプを貸してやるかわりに…と条件を出した。
この国にはこれといったスポーツの娯楽がない。
古い闘技場を使っていいから、何かスポーツを考えてほしい。
主人公は適当にサッカーでも教えてやろうと画策するが、
投手としての才能に溢れる少年と知り合い、野球への想いが再燃する。


アカンわ。

34: 名無しさん@おーぷん 2014/12/18(木)00:54:44 ID:7Sf
遂に地球人は火星人と運動エネルギーを巡って戦争状態に入れり。長い間、火星で石油に代わる運動エネルギーが発見された2080年、又火星人が生まれた2081年以降、地球と火星との交流は深まった。
最初は地球に対して膨大なエネルギーを供給する供給プラントとしての働きを、大人しく平和的な火星人は喜んでいた。
特にエネルギープラントに関する技術を保つ日本企業の働きは目覚ましく、火星人もそうした日本企業や日本人に、ある一定の憧れを抱いていた。
しかし日本の技術を盗むだけ盗んだ隣国や、エネルギーを独り占めにせん、と暗躍する世界の警察や、ガスが売れなくなった寒い国が、火星での利権を主張するようになり、火星は第二の中東の様相に。
更に強姦が好きな某国により、当初は色染体の違いから子供は産まれなかったが、何度か交渉を一方的に繰り返された事により、とうとう「人擬き」が産まれるようになり、大変な事態となった。
しかし火星人は、元々温厚で、且つ最初の刷り込みが日本人であった事もあり、運動エネルギーが発見され100年は何とかなった。
しかし、「人擬き」が子孫を残すようになり、平たい顔の野蛮な遺伝子が火星を占め始めるようになり、運動エネルギーは地球に供給されにくくなり、地球人は力でエネルギーを得るようになり始めた。
更に30年が過ぎた時、プラントで働く「人擬き」伯傳が、突如火病により地球人を大量に惨殺した事が契機となり、地球人は火星を武力制圧する事となった。

‥‥

‥‥

戦争は国連軍の圧勝に終わり、焼け野原となった火星に、日本とアメリカハーフで女性野球選手を母に持つ、五十嵐が総司令官として降り立った。

混沌とする火星の治安維持の為、彼が思い付いたのは、

「野球」

だった。